留学

セブ島親子留学をするための情報収集!ホテル滞在に憧れ〜♡

2020年から小学校でも英語学習が導入されて、算数や国語と同様に「教科」として扱われ、成績評価も行われます。
そして今の時代は、親世代の教科書上だけの話せない英語教育ではなく、コミュニケーションのツールとしての英語が重要視されるようになってきました。

リアルな体験が物を言う、そんな時代だからこそ、親子でセブ島留学です!

現状、世界的なコロナ禍で海外への渡航は容易ではありませんが、コロナが収束し、行けるその時が来たらすぐに行動に移せるように、下調べをしっかりしておくに越したことはありません。

入国制限措置や海外の新型コロナウイルス感染症に関するお知らせなど、外務省のサイトは常にチェックしておきましょう。

セブ島 親子留学について

もともと、日本から近いアジアンリゾートとして人気のあるセブ島。

私の周りでもセブ島に旅行する人が多く、想像以上に良かったという感想を聞くたびに、セブ島に行ってみたいと思い、いつからか家族旅行の行き先候補にも加わっています。

セブ島の海は透明で美しく、マリンスポーツはもちろんホテルライフを満喫して、時差が1時間なので疲れも出ず日程のロスもなく。グアムやサイパンよりもはるかに安い物価でショッピングも楽しめる。

ハワイやバリ島のような、圧倒的なカルチャー体験はないかもしれませんが、綺麗な海で戯れてリゾート気分を味わうなら、セブ島で120%満足、おすすめ!らしいです。

そんなふうに、セブ島に興味を持っていたところ。

フィリピンは公用語が英語で、セブ島は留学先としても実はとても人気があると知って。

セブ島に、語学学校が100校以上もあるなんて、驚きです!

ここでいう語学学校とは、ESL(English as a Second Language=英語が母国語でない、英語を第二言語とする)学校のこと。英語を英語で学ぶための学校のことです。

近年は、手軽に行ける親子留学先としての認知度も急上昇。

フォリピンと聞いて、治安面で少しためらう方もいるかもしれませんが、それは多分にマニラのイメージではないでしょうか。(私も当初はそうでした。フィリピンって、なんとなくイメージで損をしている国だと思うのは、私だけ?)

フィリピンは7,000の島からなる島嶼国です。首都マニラはルソン島、セブはセブ島というように地域によって島が異なります。

セブ島は、透き通るような浅瀬の海に真っ白なビーチが広がる、常夏のリゾートアイランド。その背景もあり、セブ島に暮らすフィリピン人(=語学学校の講師の方々)も、温厚で人当たりの良いパーソナリティの持ち主ばかりだそう。

余談ですが。オンライン英会話レッスンも受けていますが、その先生方はマニラに在住している方がほとんど。セブ島でなく、マニラ在住のフィリピン人のみなさんも、とても優しく丁寧です。

リゾートアイランドと留学先という、大きな二つの顔を持つ、セブ島。

春休みやゴールデンウィークを利用して、1週間の短期親子留学を探していたら、セブ島が、条件ぴったり!

日本から直行便で5時間時差は1時間なので現地についてから、帰国してから、時差ぼけで時間をロスすることもありません。

常夏のセブ島、春休みやゴールデンウィーク(12月〜5月は乾季で、特に3月〜5月がベストシーズン!)に、子供たちと一緒に親子留学をしたいと思っている私が、それを実行するまでに色々調べていく過程を記録します。

そもそも、親子留学って何?

留学とは

外国に行ってしばらくの期間専門的な勉学をすること

新・常用国語 熟語辞典より

留学は大きく二つに分けられます。

まず一つは、語学留学。

その国で話されている言葉・語学そのものを学ぶために、その国に行って学ぶ。日本人の学生が「留学する」というとほとんどこの語学留学のことを指すと思います。親子留学も、この語学留学というカテゴリーに当てはまりますね。

もう一つは、正規留学。

留学先での言語は当然理解しているものとして、その先にあるもの、学術研究をしたり、専門分野の学問を学ぶ。

どちらも、留学先の国や地域の生活習慣を肌で知り、体験し、外国の文化に触れて自分の幅を広げ、今後の人生を変えていくためのきっかけを得ることができるもの。

旅行とも、ワーキングホリデーやインターンシップで働くということとも違い、「学ぶ」目的があるのが留学です。

そして、ここ数年大注目の親子留学!

高校生や大学生ともなると本人だけで留学できますが、まだ海外に一人では行けない未就園児〜小学生ぐらいの子供と、その親が、一緒に海外で英語を学ぶ「親子留学」。

日本の英語教育の変革とともに、自分の子供にも早くから英語に慣れさせたい、グローバルな感覚を身に付けて欲しいと願う親は多く、親子留学もその手段の一つとなっていますね。

親子で一緒に、外国の空気感を味わいながら、普段と違う生活環境の中で刺激を受けながら語学を学ぶ。

単に語学を学ぶだけではない、旅行するだけではない、一挙両得の特別な経験になること間違いなし。

ここ数年、ニーズに応えて、セブ島の語学学校でも親子留学を受け入れる学校がどんどん増えてきているそうです。

ママのメリット

日本での掃除洗濯ごはん作りという家事の諸々から解放されて、母も学ぶ。

ママになって、勉強することから遠ざかっている脳や好奇心を刺激する。

放課後には、子供とプールで思いっきり遊んだり、モールでショッピングしたり。週末にはビーチに足を伸ばしたり。

そんな夢のような体験が待っているのが「親子留学」です。(ぽわぁ〜ん… 遠い目…♡)

なぜセブ島がいいのか?

セブ島のメリット

  • 日本からの移動時間が短い。直行便で5時間
  • 時差が1時間なので、到着後も体内時計を狂わせずに行動できる
  • 費用がアメリカやオーストラリアに比べてずっと安い
  • 週末にはリゾートを満喫することができる
  • 常夏の国なので、持っていく服に悩まなくてよく、量も少ない
  • 現地での物価が安い
  • 同じアジア圏で米文化なので、食事に悩まなくてよい
  • フィリピン人には温厚な人柄の人が多く、同じアジア人なので親しみやすい。英語初心者でも威圧感をあまり感じない

セブ島のデメリット

  • 日本よりも治安は良くない
  • 衛生面は日本と同様レベルは期待できない。学校や滞在する場所(寮・コンドミニアム・ホテルなど)により大きく左右される
  • セブシティは常に交通渋滞が起こって、空気が良くない(らしい)

セブ島には、小さい学校を含めると100校以上の語学学校が存在しています。(*2018年5月時点。コロナで、小規模の学校などは経営状態が悪化していることは想像に難くありません。)
100校以上の学校のうち、90%以上の学校はセブシティという都市部に位置しています。
開放的なリゾート地をイメージしてセブ島の学校を選んだものの、実際に行ってみると、海は近くにない、車だらけ、交通渋滞の排気ガスで空気も悪い、といったリゾートとはかけ離れた場所に驚く方もいるとのこと。

セブ島留学にリゾート要素も同時に求めるなら、セブ郊外の海辺にある学校を選びましょう。

ですが、セブシティから車で30〜40分も走ればビーチに着くので、平日は買い物もできて飲食店も多く何かと便利なセブシティでしっかり勉強し、週末にビーチまで足を伸ばす、というスタイルが得策です。

かかる費用はどれぐらい?

アメリカやカナダ、オーストラリアなどに比べると、セブ島は格安で留学が叶います。渡航費、現地での生活費、講師陣の人件費などが安価なので実現できる価格。

セブ島に限ったことではありませんが、「留学期間」によって費用は異なります。セブ島で、例えば、1〜2週間の留学に参加する方は「18~23万円」1ヶ月留学の方は「20~30万円」が相場と言われています。

この目安価格には、学費、宿泊費、渡航費、食費、旅行保険など、留学に必要なすべてが含まれています。

留学費用として、まず絶対に必要なもの

  • 学費
  • 宿泊費(学生寮・コンドミニアム・ホテル・ホームステイなどどういった滞在スタイルを選ぶかで、かかる費用は大きく異なる)
  • 渡航費(飛行機代)
  • 入学金・事務手数料・テキスト代など(学校により異なる)
  • 旅行保険代

現地で必要なもの

  • 食費(セブ島の特徴として、食事付きの学校が多い)
  • 生活費(交通費や交際費など。学校によっては、光熱費や水道代など使用した分だけ支払うことも)

他には、アクティビティーに参加したら別途追加代金が必要だったり、滞在を延期する場合にビザ申請代が必要になったりなど。

留学先でどういった生活をするのか。3人部屋や4人部屋など、学生寮で生活すれば安上がりですが、プライバシーを重視してホテルのひとり部屋にステイすれば、費用はかさみます。何に対してどこまでのクオリティを求めるのか。それ次第でかかる費用は変動するということですね。

親子留学では、20代の学生さんや30代の社会人の方々と一緒に学生寮、という状況もイメージしにくく、ホテルやコンドミニアムを選択することが賢明でしょう。

留学とひとまとめで言うけれど、その期間は?

セブ島の語学留学は、短期留学が多いのが特徴です。

最短1週間から可能で、1ヶ月が最も利用者が多い期間だそう。近場で安いこともあり、気軽にサクッと留学できることが魅力。

アメリカやカナダに1週間の語学留学はしないですよね。高い航空費を払って行き、時差ボケが直る頃にはもう帰国支度、なんてナンセンス、そもそもそんな短期留学を受け入れている学校もほぼ皆無です。

セブ島の親子留学も期間は様々ですが、子供の学校の休みを利用してさらにベストシーズン(3月〜5月)に行こうと思うと、「1週間」が最も有力!

学校選びのポイント

留学の成功、充実度を左右する、学校選びはとても重要です。

どれだけの期間、何を目的に留学するのか、それをしっかり踏まえて学校を選びましょう。選ぶポイントがいくつかあります。

  1. TESDA認定校であること
  2. スカイプで英語レッスンがあるなど、渡航前後のサポートの充実度
  3. 滞在が学校寮かホテルか、または選択できるのか
  4. 親子留学を受け入れているか
  5. 日本資本か韓国資本か

それでは、ひとつひとつ、詳細を説明しますね。

  • TESDA認定校であること

TESDAとは、フィリピン労働雇用技術教育技能教育庁(Technical Education and Skills Development Authority)の略称。

TESDA認定を受けるには、「授業カリキュラム」「学校設立に関する法的書類」「経営・財政」など細かい審査が必要で、フィリピンの数ある学校のうち、TESDAに登録されているのは5%程度と言われています。

学校を運営する側の姿勢の表れのバロメーターにもなりますので、TESDA認定校であるかないかは、必ずチェックしましょう。

  • スカイプで英語レッスンがあるなど、渡航前後のサポートの充実度

学校によっては、実際にセブ島に留学する前に、スカイプなどを利用して無料でオンライン英会話レッスンを行ってくれるところもあります。事前に外国人の先生とオンラインで向き合うことで、留学に対する不安なども減り、現地に着いてからもスムーズに勉強できそうですよね。

また、留学後に、スカイプなどでオンラインレッスンを継続して行えたり、日本に系列の英会話教室がある学校もあります。留学で得たバイブス、英語に対するモチベーションを下げないために、アフターフォローがしっかり整っている学校もおすすめです。

  • 滞在が学校寮かホテルか、または選択できるのか

ガチンコで語学留学をするなら、留学生同士でコミュニケーションを取ったりできる、学校が用意している学生寮。親子留学で、海外の空気感に包まれること自体が最優先で、旅行気分も半分、プライバシーも守りたいということであれば、ホテル滞在。

どこに滞在するか次第で、食事条件も変わってきますし、洗濯など自分でどこまでのことをするのか、という生活条件も大きく左右されます。

  • 親子留学を受け入れているか

昨今の市場動向から、親子留学を受け入れる学校が増えてきています。とはいえ、未就学児を受け入れているのか、信頼できるシッター/スタッフがいて親が勉強中に子供の面倒を見てくれるのかも重要なポイントです。

小学生以上となれば、親子留学もさほど壁は高くないように思います。子供に慣れたスタッフ/講師陣が在籍しているかどうかも、要チェックですね。

  • 日本資本か韓国資本か

フィリピンの語学学校は、大きく分けて日本資本(日本人が経営)と韓国資本(韓国人が経営)の学校に分かれます。 
それぞれの特徴は、日本資本は校則がやや緩めで、日本人が多い傾向があり、韓国資本は逆に校則が厳しめで、日本人が少ない傾向にあります。 

実は、日本人がセブ島(フィリピン)に語学留学をし始めたのはここ10年のことで、それ以前より、韓国人はフィリピンに多く渡航して語学を学んでいました。
日本からのフィリピン留学がより認知されて広く普及し始めた2015~2018年頃までは、韓国資本の学校は食事が美味しくない(辛い味付けの食事が多い)という声が多く、それが原因によるストレスで英語学習に集中ができなかったり、体調を崩してしまうという留学生がいたそう。

ですが、2018年頃から、食事に関して外部ケータリングに委託をする学校が増えたり、様々に改善され、食事面の不安はほとんどなくなってきています。

当然、日本資本の学校を選べば、日本人に合う味付けの食事や、日本食が提供されます。また最近では、留学中、学校寮やコンドミニアム滞在ではなくホテルに滞在し、食事は付かないという学校も増えています。

留学あるあるですが、せっかく語学を習得しに海外に出ても、日本人同士で集まってしまい、授業以外は日本語で話して生活するというパターン。

(親子留学では、授業以外はやはり子供と日本語で話してしまうことも多いと思いますが。)

できるだけ厳しい環境で英語を学びたい、日本人ができるだけ少ない環境で英語を学びたいという方は、日本資本ではなく韓国資本の学校を選択するのがよいといえるかも。

それぞれのメリット、デメリットをしっかり見極めて、学校を選びましょう!

親子留学できるスクール5選 検討中!

MeRISE留学(ミライズ)

フィリピン政府認定TESDAの認定校

日本資本の学校運営です。

2013年に開校(旧オトナ留学MBA)。現在は2019年に新しく施工したビル内に移転。

1週間から行けるセブ島留学【MeRISE留学】サイトトップページ「コース紹介」から「親子留学プログラム」がチェックできます。

社会人に選ばれてナンバーワン!と謳っているミライズですが、親子留学のプログラムもしっかり準備されています。

ホームページがスタイリッシュに作られていて、センスが光る。学校と宿泊施設が同じビル内にあり、2019年施工と新しくとても綺麗。

親子留学ができるいろいろな学校、宿泊施設など見ている中でも、かなり目を引くクオリティ。

最短1週間から留学可能。親も子供も、完全オーダーメイドのマンツーマンレッスンを受けることができます。 また、先生全員が国際的に認められた英語教授資格TESOLを取得していて、質の高いレッスンが受けられるということも、ポイントが高いです。

親子(親一人子供一人の場合)留学1週間の基本料金は、130,000円。

NILS(ニルス)

フィリピン政府認定TESDAの認定校

日本資本の学校運営です。

2011年設立、セブ島語学学校として古株で、ノウハウを培っている安心感があります!

フィリピン政府公式認定 語学学校NILSでは、無料留学相談、無料セミナー(東京池袋、大阪梅田、スカイプでオンライン)も随時受け付けています。

セブ島での語学学校運営歴が長いニルスで、まずはいろいろ質問などしてみてもいいかな、と思ったり。

マンツーマン重視のカリキュラム。1日4時間~10時間のマンツーマン授業を受けることができ、伸ばしたいところを確実に伸ばせます。フルオーダーメイド式のカリキュラムで、より効率的な学習が可能!

学校が提供するコンドミニアム寮での滞在となります。

親子(親一人子供一人の場合)留学1週間の基本料金は124,000円。

First Class(ファーストクラス)

フィリピン政府認定TESDAの認定校

日本資本の学校運営です。

日本人による日本人のためのフィリピン セブ島語学学校【First Class】をコンセプトにしています。2018年1月に開校した、比較的新しい語学学校です。

セブ島の語学学校は、一般的に月曜日入学式、金曜日卒業式と渡航日及び授業を受ける日程をアレンジできない学校が多いですが、First Classは生徒の都合にあわせて自由自在にアレンジすることが可能。

ホームページの作りがしっかりしていて、現地で生活しているスタッフブログも読んでいて面白い。学校に寮がなく、ファーストクラスの場合はすべて提携ホテルでの滞在となるので、「ファーストクラス」という学校名に恥じないような!?優雅な留学生活が送れそうな予感がする学校です。

プール付きのホテルに滞在して、学校で勉強してホテルに戻ったら、子供の大好きなプールでひと泳ぎしてリフレッシュする、そういう留学スタイルが目に浮かびます。

学校と寮が一体化している学校ではないので、食事は付きません。(滞在するホテルで朝食は付いています。)

そのため、授業の合間のランチタイムには学校の外に食べに出ることになりますが、周辺にはありとあらゆるランチスポットがあるようなので(ファーストクラスHPのスタッフブログによると。笑)それを楽しみと感じるか、遊びに行っているわけではないので、食べに出るのが時間のロス=面倒と感じるか。

留学の目的によって、メリットにもデメリットにもなります。

*セブ島での語学留学は、学校と寮が同じ場所で、食事付きというプランが多いです。長期留学になればなるほど、いつも外食というのは逆にしんどくなるパターンも。そういう場合は、自炊もできるキッチン付きコンドミ二アムタイプの寮やホテルに滞在するといいですね。

親子(親一人子供一人の場合)留学1週間の基本料金は、選ぶホテルによって差が出ます。100,000円〜。

QQ English ITP(キューキューイングリッシュITパーク校)

日本資本の学校運営です。

2012年設立。

QQ English ITP(ITパーク校)は、外資系企業やおしゃれなレストラン、ショッピングモールなどが集まる最新エリアにあり、立地が最高です。どのセブ島留学の斡旋サイトを見ても、人気校として紹介されています。

マンツーマンレッスンを受けるフロアは、旧ヨーロッパのカフェテリアをイメージして作られていたり、楽しく勉強に打ち込めそうな雰囲気。

QQ Englishでは、講師全員に対して「TESOL」の取得を義務付けているので、質の高いレッスンが受けられます。TESOLとは、英語を母国語に持たない人に英語を指導するための資格です。

QQEnglishの生徒は日本人以外に韓国人、台湾人、中国人、ロシア人、イラン人、タイ人、パキスタン人などが在籍し、多国籍な雰囲気も味わえて「留学している!」実感やリアルな国際交流が叶うでしょう。

1日6コマのレッスンを受ける「ライトプラン」、8コマの「スタンダードプラン」、10コマの「スーペリアプラン」など、自分の望む勉強量に応じてコースを選択。セブ島滞在中、がっつり英語の勉強に力を入れるのか、気軽に楽しむスタイルでいくか。

親子(親一人子供一人の場合)留学1週間の基本料金は、ドミトリー、コンドミニアム、ホテルなど滞在先によって異なりますが、100,800円〜。

QQ English ITP】詳細をチェック

【QQ English オンライン】月会費3,685円~の業界最安水準価格からスタートできる!無料体験実施中!
オンライン英会話で、留学の前も後も、完全サポート体制あり。

Universe English School Cebu(ユニバース イングリッシュスクール セブ)

フィリピン政府認定TESDAの認定校

日本資本の学校運営です。

2012年設立。

支払い後、出発まで、週1回無料スカイプ英会話レッスン付き。

学校で授業を受けるだけでなく、講師と一緒に買い物や観光名所に出かけ、実践的に学ぶ授業もあり。

セブ島の語学学校は、一般的に月曜日入学式、金曜日卒業式と渡航日及び授業を受ける日程をアレンジできない学校が多いですが、ユニバースは生徒の都合にあわせて自由自在にアレンジすることが可能。

留学中はLINE等のアプリを用いて、困った時はいつでも気兼ねなく、日本人スタッフに相談できる体制を取っています。

ユニバースの最大の特徴は、担当講師の責任制という点。1人の生徒に必ず同じ講師が責任を持ってずっと教えてくれるというもの。でも、もし担当講師とウマが合わなかったら、というデメリットになる可能性もあり。申し出れば、担当講師は変更してもらえます。

学校に寮がなく、ユニバースの場合はすべて提携ホテルでの滞在となります。選ぶホテルによって、料金はかなり差が出るようです。

親子(親一人子供一人の場合)留学1週間の基本料金は80,000円〜160,000円。

Universe(ユニバース)】詳細をチェック

100校以上ある学校、調べているとどこも良さそうで本当に迷います。

時間をかけてゆっくりリサーチし、無料でオンライン問い合わせができる学校にはジャンジャン確認していこうと思います。

早くコロナが落ち着きますように!